開発の基盤を作る
CarTaGraphFantasy の開発体制のうち、次を移植した。経緯は体制の進化ログ。
- 要望ファイルとロードマップから、トップページのダッシュボードをビルド時に組み立てる
- 体制の進化ログから、タイムラインをビルド時に組み立てる。書式が読めなければビルドを止める
- 進め方を変えたのに進化ログを書いていないコミットを、commit-msg フックで止める
- 開発サイクル(
docs/process/)と、Claude Code の呼び出し口(skills・レビューのサブエージェント・危ないコマンドを止めるフック) - lint は pre-commit、型検査・テスト・docs ビルドは pre-push と CI
- API の一覧(
packages/schemas)から API ドキュメントを作り、モックの応答が一覧どおりかをテストで確かめる(2026-10-15 に追加) - E2E(Playwright)を CI で流し、レポートを Pages に載せる(2026-10-15 に追加)
アプリは、TODO の一覧と残りの件数を出すだけにした。追加・完了などの機能は、開発サイクルを回して足す(ロードマップ mvp)。